ベーグルを作りましてん。
これがめっちゃうまいこと作れましてん。
嘘やおまへんで。
めっちゃ簡単やから、皆さんも是非作ってください。
強力粉、ドライイースト、砂糖、塩、水を混ぜるだけ!
これらは、バジルとドライトマト混ぜてんけどな。
ほんで、こねるのも気持ちいいねん。
ある師匠からのお言葉で、パンの生地をこねる時は赤ちゃんやと思ってこねなあかんねんって。
‘あんた、かわいいなぁー、かわいいなぁーー‘ってゆうたらいいねんて。
日本の生活も、慣れた慣れた!!
日本語ちょっとどもるし、おもろいことゆわれへんけど、英語もかなりどもるようになったわー
って、ゆってもまだ税金払ってない人間が、慣れるも慣れへんもないわな。
食べて寝たらいいだけやからな。
でも、やっと本気勤め先が決まりました。
この不況の時に、ありがたいことです。
栃木にお越しの際は、ぜひとも一声おかけください。
仕事が始まる前に、広島に行ってきました。
出発したのはクリスマスの25日。
青春18切符で。
ほんで、パンチ&パーマってゆう理容店見つけた。
むしろそれを見つけに行った。
パンチパーマは日本の文化なり。
パンチパーマについてWikipediaを参照して御覧頂きたい。
1970年代後半、長髪の流行で理容店離れが進み、客が減少した理容業界と理容機器メーカーが共同で開発した髪型である。 女性が主にかける緩やかなウェーブと対照的にしっかりカールがかかった男性的なパーマであり、「パンチの効いた」イメージが呼称の由来である。
汗をかいても髪型が崩れにくく、洗髪が便利であることなどの理由から、主にガテン系の仕事(土木作業員やトラックの運転手など)をする人などがこの髪型にしている。かつてはプロ野球やボクシング、ゴルフなどのスポーツ選手にも人気があったが、独特のイメージが定着した現在では見かけることが少なくなっている。
1980年代にはカリカチュア化されたヤクザの髪型の一つとして描かれることが多くあり、40代以上には「いかつい」「怖い」という印象が浸透してしまっている(ラッシャー木村タクシー乗車拒否事件など、印象によって被害を受けたケースが散見する)。パンチパーマにしている人がすべてそうした職に就いているわけではなく、大半のパンチパーマの男性は真面目に働く善良な市民であるが、他者を威圧することを目的にこの髪型を選ぶ者が少なからずいるのも事実である(漫画では「ろくでなしBLUES」などに描かれた)。バブル期を中心にヤクザが好んだ髪型であることも事実だが、実際にしていたのは大半が関西のヤクザであり、関東のヤクザはパンチパーマを好まない傾向にあった。
この髪型は美容院で取り扱ってる場合は稀で、主に理容室に行ってやってもらう。アフロヘアとは縮毛・成形という点において類似するが、長さによって異なる。
ですと。
知らんことだらけやった!
関西人にしかはやってへんかったなんて!
常識知らずを振りかざしてたらすんません。
今日のブログ、パンチパーマのことばっかりや。
ほんまは、原爆の恐ろしさと核実験について、書いていこうと思ったのに。
2008年もあと2日。
2009年パンチ効かして頑張ります。
皆様、来年も宜しくお願いします。
新年のあいさつなので、やっぱり富士山のっけます。